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SYOH YOAHIDA
SELCTED WORKS 2005-




<全ページプレビュー>





書籍名 : SYOH YOAHIDA SELCTED WORKS 2005-
発行年 : 2016
発行元 : SYOH YOAHIDA
サイズ : A4判
仕 様 : 180頁 / 並製
デザイン: 吉田翔
執 筆 : 草木マリ、酒井千穂、吉田翔、立島恵、中谷至宏、島尾新(※他書からの引用を含む)
言 語 : 日、英

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ART & DESIGNWORKS
2015 TAKASHIMAYA YUKATA COLLCTION, Textile designed by Syoh Yoshida


Client : Takashimaya Co.,Ltd. (Japan)
Creative direction : ATA Co.,Ltd.
Art director, Designer : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)

Copyright © Takashimaya Co.,Ltd.
Copyright © ATA Co.,Ltd.
Copyright © CHIKUSEN CO.,Ltd.
Copyright © Syoh Yoshida, 2015


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ART & DESIGN CONFERENCE
TOKYO GRAPHIC PASSPORT 2014 IN NEW YORK

Client: +81, D.D.WAVE Co.,Ltd.
Period: Wendsday, March 12 – Friday, April 25, 2015
Venue: +81 GALLERY MANHATTAN, and more.
Open Hours: 12:00-19:00
Reception: Saturday, March 15, 12:00-19:00

Copyright © +81, D.D.WAVE Co.,Ltd.


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ART & DESIGN CONFERENCE
NIT - Network, Idea & Identity, Technology

ABOUT NIT

NITは、クリエーター向けに定期開催されるビジネススクールプロジェクトです。 NITスクールイベントでは、次代のクリエーターの糧となる講師陣を招聘し、クリエティブのナレッジからフィロソフィーにいたる概念までの共有を目指します。

THEME

デザインとアート。その境目を軽やかに飛び越え、さらにはartlessを世界8都市に拠点を置く等。今最も時代性を本能的に感じ活動している川上俊氏をお招きし、「MONOCHROME - モノクローム -」の世界について深い議論を交わしていく。さらにアーティストとして活動する傍ら、artlessのメンバーとしても参画する吉田翔氏を加え、白と黒、光と陰の世界を思考する三時間。

GUEST

川上俊 (アートディレクター、アーティスト/artless Inc.代表)
吉田翔 (アーティスト、アートディレクター/artless Inc./SYOH YOSHIDA)


MODERATOR

松倉早星 (クリエイティブ・ディレクター、プランナー/ovaqe Inc.代表)

DETAIL

会 場:HOTEL ANTEROOM KYOTO
入場料:¥3,500(キャッシュオンドリンク)
定 員:50名


STAFF

中野紘子
綿村健
引野裕詞
河波修一


Copyright © Nit west.


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ART & DESIGNWORKS
SYOH YOSHIDA'S EXHIBITION - DISTANT PROMISE / Total Art Direciton, Design


Client : Harbour City Estates Limited (Hong Kong)
Art direction, Design : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)
Marketing, Art deveopment officer : Norma Y.T. Tang (Harbour City)
Assistant marketing, Art deveopment officer : Vicki W.Y. Wong (Harbour City), Chloe F.C. Fong (Harbour City)
Project management : Yung MA (Para/Site Art Space), Dominique Perregaux (Art Statements)

Copyright © SYOH YOSHIDA All rights reserved.
Copyright © Harbour City Estates Limited All rights reserved.


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ART & DESIGNWORKS
GROUP EXHIBITION - FANATIC MONOCHROME™ / Total Art Direciton, Design


Client : spaceB, Comprehensive Educational Research Suppoort Center, Faculty of Art and Design, The Osaka Seikei University
Art direction, Design : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)
Project management : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA), Kenji Kondo (spaceB)

Copyright © SYOH YOSHIDA All rights reserved.
Copyright © spaceB All rights reserved.


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ART & DESIGNWORKS
SYOH YOSHIDA'S EXHIBITION - BEATIFUL THING / Total Art Direciton, Design

Client : spaceB, Comprehensive Educational Research Suppoort Center, Faculty of Art and Design, The Osaka Seikei University
Art direction, Design : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)
Project management : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA), Kyoko Shota (spaceB), Mari Kusaki (spaceB)

Copyright © SYOH YOSHIDA All rights reserved.
Copyright © spaceB All rights reserved.


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ART & DESIGNWORKS
Kawashima Yukata Collection / Total Art Direciton, Design


Client : Kawashima Selkon Textiles Co., Ltd. (Kyoto, Japan)
Producer : Mutsumi Tsuzaki
Creative director, Designer : Takashi Tanimoto
Art director, Designer : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)
Yukata Textile Designer : Takashi Tanimoto, Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)
Photographer : Ai Hirano
Stylist : Miyuki Tahara
Model : Aika Kim

Copyright © Kawashima Selkon Textiles Co., Ltd.


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ART & DESIGNWORKS
BMW ART CAR / Concept llustration for BMW M6 Cabriolet


Client : BMW Japan Corp. (Tokyo, Japan)
Art direction, Design : Syoh Yoshida (SYOH YOSHIDA)

Copyright © SYOH YOSHIDA All rights reserved.
Copyright © BMW Japan Corp. All rights reserved.


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EXHIBITIONS

EXHIBITIONS

Copyright © Rokuroku Dou 六々堂

予告・吉田翔水墨画展
SYOH YOSHIDA - CONTEMPORARY INK ART

明治8年・1875年創業の京都の老舗美術商「六々堂」にて、吉田翔の個展を開催予定です。
※展覧会の詳細は後日掲載いたします。

会期:2017年11月予定
会場:六々堂、京都
休館:不定休
時間:午前11時半から午後7時
料金:無料

Official Website : http://www.rokurokudo.jp


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EXHIBITIONS

EXHIBITIONS

Copyright © Minotti

Minotti Living Attendant 2016

イタリアを代表する高級家具ブランド Minotti ミノッティが提案するインテリアに豊かさをそえる、四季折々のアートやフラワーを厳選してショールームで展示する、特別な1週間のスペシャル・エキシビションに吉田翔が出品いたします。

会期:2016年8月13日~9月1日(開催日数19日、うち開催日16日)
会場:Minotti ミノッティ、東京・南青山・COURT本店
休館:水曜日
時間:午前11時半から午後7時
料金:無料

Official Website : www.minotti.jp


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EXHIBITIONS

Copyright © THE NATIONAL ART CENTER TOKYO

第21回記念・総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展

現代水墨画の代表的な作家46名が、それぞれ5メートルの壁面に展開する、現代の墨表現の全容を見渡せる特別企画展示に、特別招待作家として吉田翔が出品いたします。

会期:2016年8月4日~8月13日(開催日数9日、うち開催日8日)
会場:国立新美術館、東京・六本木、1階A〜D室
休館:火曜日
時間:午前10時半から午後6時(入館は午後5時半まで)
料金:無料

総合水墨画展実行委員会:
実行委員長:品川惠保/公益財団法人国際文化カレッジ理事長
実行委員:河野元昭/京都美術工芸大学学長・東京大学名誉教授・「國華」編集委員
実行委員:島尾新/学習院大学教授
実行委員:町田泰宣/公益社団法人日本南画院会長

主催・運営:公益財団法人国際文化カレッジ
お問い合せ:公益財団法人国際文化カレッジ・総合水墨画展事務局
住所:〒169-0075東京都新宿区高田馬場4-2-38
E-MAIL: contact@kokusai-bc.or.jp


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Copyright © Rai Sanyou Commemorative cultural foundation All rights Reserved.

頼山陽史跡資料館
現代水墨画の旗手たち

広島県立歴史博物館・分館・頼山陽史跡資料館で開催される「現代水墨画の旗手たち」に吉田翔が出品いたします。

<開催趣旨>
室町時代の雪舟から現代に至るまで、我が国の水墨画の水脈は途絶えることなく流れ続けている。
「温故知新」と「不易流行」を繰り返しながら受け継がれてきた水墨画法を探求し、作品を世に問い続けている水墨画作家は決して少なくない。
本展は、現代水墨画の現在と未来をつなぐ役割を担う若手、中堅作家の作品を一堂に会し、水墨画の技と心を継承する者として走り続ける作家、新しい表現に挑んでいる作家にエールを送り、水墨画の未来につながる第一歩になることを希求して開催するものである。

展名:頼山陽史跡資料館 特別展 現代水墨画の旗手たち
会場:広島県立歴史博物館・分館・頼山陽史跡資料館
会期:2016年6月9日(木)~7月10日(日)(開催日数32日、うち開催日28日)
休館:月曜日
時間:午前9時半から午後5時(入館は午後4時半まで)
料金:一般300円(240円)、65歳以上240円、小・中・高生150円(120円)※( )内は15名以上の団体料金
主催:広島県立歴史博物館 分館 頼山陽史跡資料館特別展実行委員会
協賛:広島県水墨作家協会
関連:ギャラリートーク・6月11日(土)・7月2日(土)いずれも午後1時半から/席画会・6月11日(土)午後2時半から

頼山陽史跡資料館・特別展実行委員長:橋本宗利
頼山陽史跡資料館・主任学芸員:花本哲志
頼山陽史跡資料館・特別展選考委員:橋本宗利、花本哲志、島尾新(日本美術史学者、水墨画研究者、学習院大学教授)、岡原大華(広島県水墨画協会会長)、北村東洋生(元・月刊水墨画編集長/株式会社ユーキャン美術事業部)

出品作家:
足立正平、伊藤昌、大竹卓、岡原大華、桑原理早、小林東雲、篠原貴之、高橋春杏、谷本篤泉、趙恩正、西川芳孝、西田壽夫、福山一光、藤原六間堂、矢形嵐酔、吉田翔(五十音順・敬称略)


※頼山陽史跡資料館特別展「現代水墨画の旗手たち」のカタログご希望の方は、頼山陽史跡資料館(Tel:082-542-7022)までお問い合わせくださいませ。


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Copyright © Daimaru Matsuzakaya Department Stores Co.Ltd. All Rights Reserved.

温故知新の絵画展
現代に息づく琳派と大正ロマン

松坂屋静岡店美術画廊で開催される「温故知新の絵画展-現代に息づく琳派と大正ロマン」に吉田翔が出品いたします。

<松坂屋美術画廊>
「古きをたずねて新しきを知る」温故知新を念頭に伝統を現代的解釈で表現される諸先生の作品約30点を展示即売いたします。

会期:2015年11月18日(水)~11月24日(火)
会場:松坂屋静岡店・本館6階・美術画廊
時間: 10:00-19:30


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Copyright © MODERN KYOTO CERAMIC 2015

京・焼・今・展2015+琳派
MODERN KYOTO CERAMIC 2015 + RIMPA

「京・焼・今・展2015+琳派」にて、長樂窯・樂焼・小川裕嗣氏、未生流笹岡・家元・笹岡隆甫氏、水墨画家・吉田翔のコラボレーション展示を行います。

会期:11月1日(日)、2日(月)、3日(火・祝)
会場:両足院(京都市東山区小松町591番地)建仁寺山内
時間: 10時~16時30分(※11月1日のみ9時より)

出品作家:
大森準平、小川裕嗣、かのうたかお、杉田眞龍、谷口晋也、松林佑典

コラボレーター:
木内貴志、笹岡隆甫、杉山早陽子、田中孝幸、吉田翔

Official Website : www.modernkyotoceramic.com
facebook event page : www.facebook.com/events


MODERN KYOTO CERAMIC 2015 + RIMPA

“いま”という時代を象徴するやきものを探求する実験的な場。京焼には、その時々の“いま”を精一杯追求することで、時代を代表するやきものをうみだしてきた歴史があります。本展では、その伝統を受け継ぎ、出品作家が切瑳琢磨する事で、やきものの“いま”を切り開いていきます。

毎年異なるテーマにチャレンジする本展、今年のテーマは琳派です。琳派の系譜を学びつつも、京焼らしく個々の解釈と表現に可能性を見いだします。 “いま”という時代の解釈、表現がまた後の時代に再発見され、系譜の一頁へとつなげられることを願って。


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Copyright © Daimaru Matsuzakaya Department Stores Co.Ltd. All Rights Reserved.

吉田翔 日本画展 -Water Ink 水墨-

松坂屋名古屋店美術画廊・リニューアルオープン記念として吉田翔が個展を開催いたします。

<松坂屋美術画廊>
現代風にアレンジされた水墨画で注目を集める𠮷田翔先生の当店初個展。先生は1984年名古屋市生まれ。2008年大阪成蹊大学芸術学部(日本画工房研究課程)修了後は個展、グループ展を中心に精力的な創作活動を展開されています。草花や風景画など伝統技法を活かしつつ豊かな感性に満ちた意欲作約20点を展観いたします。

会期:2015年8月19日(水)~8月25日(火)
会場:松坂屋名古屋店・本館8階・美術画廊
時間: 10:00-19:30


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Copyright © THE NATIONAL ART CENTER TOKYO

第20回記念・総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展

第20回記念・総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展に特別招待作家として吉田翔が出品いたします。

会期:2015年8月6日(木)~8月15日(土)
会場:国立新美術館
時間: 10:00-18:00

総合水墨画展実行委員会:
実行委員長:品川惠保/公益財団法人国際文化カレッジ理事長
実行委員:河野元昭/京都美術工芸大学学長・東京大学名誉教授・「國華」編集委員
実行委員:島尾新/学習院大学教授
実行委員:町田泰宣/公益社団法人日本南画院会長

主催・運営:公益財団法人国際文化カレッジ
お問い合せ:公益財団法人国際文化カレッジ・総合水墨画展事務局
住所:〒169-0075東京都新宿区高田馬場4-2-38
E-MAIL: contact@kokusai-bc.or.jp


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Copyright © Takashimaya Co.,Ltd.

Copyright © CHIKUSEN CO.,Ltd.

Copyright © ATA Co.,Ltd.

Copyright © Syoh Yoshida, 2015

2015 TAKASHIMAYA YUKATA COLLCTION

2015年4月1日より、吉田翔がデザインしたオリジナルゆかたが、天保年間創業の老舗呉服商である竺仙、髙島屋との共同開発により、全国の髙島屋限定で販売されます。
全国の髙島屋で8月頃まで展示販売致しております(詳細は各呉服売場までお問い合わせくださいませ)。お誘い合わせのうえ、御高覧頂けましたら幸いです。

TAKASHIMAYA NIPPON MONOGATARI:
会期:2015年4月1日(水)~4月21日(火)
会場:髙島屋・日本橋、新宿、玉川、横浜、大阪、京都
時間: 10:00-20:00

竺仙展:
髙島屋・新宿店 :4月08日(水)〜4月14日(火)
髙島屋・横浜店 :4月15日(水)〜4月28日(火)
髙島屋・日本橋店:5月06日(水)〜5月12日(火)
髙島屋・大阪店 :4月22日(水)〜5月05日(火)
髙島屋・京都店 :5月06日(水)〜5月19日(火)
髙島屋・名古屋店:6月03日(水)〜6月09日(火)


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EXHIBITIONS

Copyright © Kyoto Prefecture.

Copyright © Kyoto International Festival of Contemporary Culture Organizing Committee.

琳派400年記念 新鋭選抜展
琳派の伝統から、RIMPAの創造

琳派400年記念 新鋭選抜展に京都府代表選抜作家として吉田翔が出品いたします。

会期:2015年1月24日(土)~2月8日(日)
会場:京都文化博物館
時間: 10:00-18:00(金曜日は午後7時30分まで/入室はそれぞれ30分前まで)

審査委員:
太田垣實(美術評論家)
佐藤敬二(京都精華大学教授)
高階絵里加(京都大学准教授)
建畠哲(京都市立芸大学長)
辻惟雄(MIHO MUSEUM館長)
平井章一(京都国立近代美術館主任研究員)

主催:公京都府、京都文化博物館、京都国際現代芸術祭組織委員会
後援:京都新聞、朝日新聞京都総局、毎日新聞京都支局、読売新聞京都総局、産経新聞社京都総局、日本経済新聞社京都支社、NHK京都放送局、KBS京都、エフエム京都、京都商工会議所、京都日本画家協会、京都工芸美術作家協会、京都彫刻家協会


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EXHIBITIONS

Copyright © THE NATIONAL ART CENTER TOKYO

第19回総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展

第19回総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展に特別招待作家として吉田翔が出品いたします。

会期:2014年8月7日(水)〜8月16日(土)
会場:国立新美術館
時間: 10:00-18:00

総合水墨画展実行委員会:
実行委員長:品川惠保/公益財団法人国際文化カレッジ理事長
実行委員:河野元昭/京都美術工芸大学学長・東京大学名誉教授・「國華」編集委員
実行委員:島尾新/学習院大学教授
実行委員:町田泰宣/公益社団法人日本南画院会長

主催・運営:公益財団法人国際文化カレッジ
お問い合せ:公益財団法人国際文化カレッジ・総合水墨画展事務局
住所:〒169-0075東京都新宿区高田馬場4-2-38
E-MAIL: contact@kokusai-bc.or.jp


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Copyright © Tokyo Graphic Passport

Copyright © +81

Copyright © D.D.WAVE Co.,Ltd.

TOKYO GRAPHIC PASSPORT 2014 IN NEW YORK

TOKYO GRAPHIC PASSPORT 2014 IN NEW YORKにゲストアーティストとして吉田翔が参加いたします。

会期:2014年3月12日(水)〜3月25日(金)
会場:+81 GALLERY MANHATTAN、他
時間: 12:00-19:00
レセプション・パーティー:2014年3月15日(土)18:00-20:00

主催:+81
運営:ディーディーウェーブ株式会社
問合:+81 GALLERY MANHATTAN
167 Elizabeth Street New York, NY 10012
URL: http://www.plus81.com
E-MAIL: plus81NY@dd-wave.co.jp


ABOUT TOKYO GRAPHIC PASSPORT

ニューヨークでは初めての開催となる「Tokyo Graphic Passport」では、日本人クリエイターのプレゼンテーションとエキシビジョンで幕開けします。日本をはじめ、海外で活躍している日本人クリエイターを招聘し、IRIS & B.GERALD CANTOR / FILM CENTER NYUでプレゼンテーションを行います。ジャンルを問わず、センス(美意識)を切り口に若い世代を中心に日本の現代アート、デザインなどのカルチャー情報を世界に広めていくためのプロジェクトであり、あわせて、現代作家と日本伝統工芸技術とのコラボレーションによる作品の商品化と認知を広めていく役目をにないます。


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EXHIBITIONS

Copyright © ART FAIR TOKYO Co., Ltd.

Copyright ©Japan Fashion Week Organization

Copyright © Mainichi Broadcastiong System Inc.

アートフェア東京 2013

アートフェア東京 2013に吉田翔が参加いたします。イムラアートギャラリーのブース(No.F08)にて新作を発表いたします。

会期:2013年3月22日(金)〜3月24日(日)
会場:東京国際フォーラム(東京)
ブース: No.F08, imura art gallery

日程:
1日目:2013年3月22日(金)11:00-21:00
2日目:2013年3月23日(土)11:00-20:00
3日目:2013年3月24日(日)10:30-17:00

特別内覧会:
ファーストチョイス:2013年3月21日(木)16:00-18:00
オープニングプレビュー:2013年3月21日(木)18:00-21:00

入場:
1-DAYパスポート:2000円
3-DAYパスポート:3500円
小学生以下無料

主催:アートフェア東京実行委員会
運営:株式会社アートフェア東京
問合:
〒110-0003 東京都台東区根岸3丁目8番8号
TEL: 03-5808-1450
FAX: 03-5808-1452
URL: www.artfairtokyo.com
E-MAIL: info@artfairtokyo.com

連動開催イベント

Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO
TOKYO RUNWAY


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EXHIBITIONS

Copyright © Shibuya Hikarie, 2012
Copyright © Syoh Yoshida, 2012
MEME Key-visual by Syoh Yoshida

MEME|アートに見る「ミーム」
書・版画・日本画に見る伝統、技術、現代性の探求

会期:2012年11月28日[水] - 2012年12月10日[月]
会場:渋谷ヒカリエ8階・8/02・CUBE 1,2,3(東京)
時間:月曜日~日曜日 11:00am–20:00pm
休廊:会期中無休
入場:無料
問合:渋谷ヒカリエ8/運営事業部/03-6418-4718/info@hikarie8.com
主催:イムラアートギャラリー
企画:吉田翔(SYOH YOSHIDA)


ABOUT 8/

六本木や、銀座や、青山にはできそうもない現象をつくるために、このスペースは誕生します。 オフィスのような、カフェのような、ギャラリーのような、ショップのような、それぞれが重なりながら、 一日に300万人が行き交う巨大ターミナル「渋谷駅」に直結した超立地で渋谷らしい交流により、新しいクリエイションの可能性を探ります。 東急文化会館のDNAを持ったクリエイティブスペース。名前は「8/」。ヒカリエ8階にそれは活動をはじめます。 (8/ | Hikarie 8th Floorより抜粋)


PREFACE

MEME(ミーム)とは、生物学者クリントン・リチャード・ドーキンス が提唱した、社会習慣や文化が、再現・模倣を繰り返して継承され発展し、受け継がれていく様子を、複製・伝達・変異・淘汰を繰り返して、進化する生物の遺伝子に例えた文化的単位(アイデア、価値または行動パターン)の学術用語(造語)です。 本展覧会は『アートに見る[ミーム]|書・版画・日本画に見る伝統+技術+現代性の探求』と題し、美の表現技法として長い歴史を持つ「文字・書」「版画」「日本画」という領域から、技術を受け継ぎ、工芸主義的な表現の精密さを維持しながらも、時代による淘汰に耐え得る「文化的遺伝子」を合わせ持った、新たな美の表現へ高めようとする意図が感じられる作品にスポットを当て、現代における書・版画・日本画の定義や認識をあらめて考える機会となることを目的として開催します。


ARTISTS

宮村弦|書・墨象
野嶋革|版画・銅版画
吉田翔|日本画・墨画


CONTACTING US

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EXHIBITIONS

Copyright © Nikkei Inc.
Copyright © The Ueno Royal Museum

The 5th Kaii Higashiyama Memorial Award
for Nikkei Nihonga Grand Prize
第5回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展

会期:2012年05月19日[土] - 2012年06月03日[日]
会場:上野の森美術館(東京)
時間:月曜日~日曜日 10:00am–17:00pm(入場は閉館30分前まで)
休廊:不定休
主催:日本経済新聞社公益財団法人日本美術協会・上野の森美術館
協力:日本通運
入場:一般 800円/大学生 500円/高校生以下 無料
問合:日本経済新聞社文化事業部/03-6256-7393


ABOUT AWARD

21世紀の美術界を担う気鋭の日本画家を表彰する制度として創設した「東山魁夷記念 日経日本画大賞」が5回目を迎えました。
本賞は、日本画壇の巨匠・故東山魁夷画伯が遺した功績を称えるとともに、これまで受け継がれてきた日本画の世界を後世に伝えることと、日々研鑽を積んでいる日本画家の仕事を客観的に評価し、次代をリードする画家の発掘を目標としています。 「第5回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展」は大賞受賞作品を含めた入選作全30作品を一堂に展示します。伝統的な枠組みに縛られず、独自の世界を拓こうとする意気込みに溢れた現代日本画のたくましい創造性と新たな魅力を紹介します。


ARTISTS

淺井裕介/浅見貴子/市川裕司/岩田壮平/牛嶋直子/梶岡百江/神戸智行/菊地武彦/久保歩/鴻池朋子/佐々木真士/園家誠二/武部雅子/田中武/谷保玲奈/ 長沢明/濱田樹里/林孝二/伴戸玲伊子/平野健太郎/広田郁世/間島秀徳/町田久美/三瀬夏之介/南聡/宮島弘道/森美樹/森山知己/山本太郎/ 吉田翔


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EXHIBITIONS

Art Direction, Design: Syoh Yoshida

Copyright © Syoh Yoshida, 2011

Copyright © spaceB, 2011

FANATIC MONOCHROME™
Exploration of Monochrome Expressions Through Art.

会期:2011年10月17日[月] - 2011年11月05日[土] (21日間)
会場:大阪成蹊大学芸術学部 長岡京キャンパス 学内ギャラリー《spaceB》
時間:月曜日~金曜日12:00pm–6:30pm/土曜日12:00pm–17:00pm
休廊:日曜・祝日
主催:大阪成蹊大学芸術学部
企画:大阪成蹊大学芸術学部 美術学科 絵画研究室
協力:イムラアートギャラリー
入場:無料
プロジェクトディレクター・キュレーター: 吉田翔(SYOH YOSHIDA)


ABOUT spaceB

大阪成蹊大学芸術学部・総合教育研究支援センターの所管組織である5 つの研究所(基礎造形教育センター、情報技術センター、造形ファクトリー、芸術研究センター、イラストレーション・ファクトリー)は、2006 年から、それぞれの専門領域で活動を行ってきました。「芸術研究センター」は、芸術に関する総合的で先端的な研究、調査、制作、そして学部教育の研究を行い、その成果を本学部の教育活動の発展につなげることを目的にしています。「開かれた芸術学部」として、その成果を地域社会や国内外を含めた学外に普及させ、文化や芸術の向上に努めています。主な活動としては、学内ギャラリー〈spaceB〉において、独自の企画展、本学部教職員による企画展、公募の本学生による企画展を開催。ジャンルを特定することなく、学外から足を運ばれる人々にも親しんでもらえる作品から、最新のアートを感じさせる前衛的な作品、学生の作品までを幅広く展開しています。また、展覧会だけでなく、公開講座やワークショップなども積極的に行っています。


PREFACE

本展覧会は大阪成蹊大学芸術学部教職員(美術学科委嘱講師:吉田翔)による企画展です。『FANATIC MONOCHROME™|アートに見るモノクローム表現世界の現在』(※fanatic=熱狂、狂信的な、monochrome=単色、白黒) と題し、「絵画」や「写真」、「映像」などの「基軸的な色彩構成及び表現」として、何世紀ものあいだ連綿と続いてきた「白と黒= 光と影」のモノクロームの美術表現にスポットを当て、美術史におけるモノクローム表現ついて、あらめて考える機会となることを目的として開催します。


INTEGRATED THEME

全体を括る大きなテーマとして、「モノクローム表現のアートは、どのように成立し、どこへ と向かうのか?」が前提にあります。古代より「純粋・無垢・静穏・光」の象徴とされてきた「白」。そして、闇を想起させることから「恐怖・災い・死・喪」に常に関連付けられながらも、中世以降は「謙虚・厳格・威厳」の象徴として、また近代以降は「モード・ファッション」などに積極的に取り入れられたことで、「美的に洗練された色」のイメージと変化してきた「黒」。
「白」と「黒」は、それぞれ各時代に流布する様々な「宗教的な美的傾向」や、それに伴う「技術革新」、「政治的なイデオロギー」などの要因で多様な解釈がなされてきました。それは「アート」においても例外ではなく、各時代に呼応し、様々なメディアで色としての「白」と「黒」の表現の可能性が追求されてきました。このことを、モノクローム表現のアートの大きな「変革期」に 相当する「2000年代以降」に絞り、「つくり手」自身が厳選した8つの領域( グラフィック、ペン画、水彩画 、書、墨画、版画、写真、映像) の作品群から再考することが、本展の狙いです。


SELECTION OF WORKS

「2000年代以降」を象徴し、「モノクローム表現の変革」と深い関わりを持つ展示物を選ぶにあたっては、「歴史性= 伝統の昇華」と「意匠性= 高い技術力とセンス」、そして、「次世代=1970年代、1980年代生まれ」という「3つの視点」に基づいて、各領域ごとに作品を絞り込みました。この「歴史性× 意匠性× 次世代」というコンセプトと厳選作業は、あらためて「モノクローム表現の多様性と継続性」について考えることに役立ち、その「アートにおける白黒表現への熱狂ぶり」が、「ファナティック・モノクローム」の概念に通じます。


ARTISTS

グラフィック・映像/ 川上俊
ペン画/廣川恵乙
版画/野嶋革
水彩画 /宮本佳美
書 /宮村弦
写真/横山隆平
墨画/吉田翔


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EXHIBITIONS

Copyright © Syoh Yoshida
ÙNCLÁSSIFIABLE Key-visual by Syoh Yoshida

SYOH YOSHIDA’S EXHIBITION:
ÙNCLÁSSIFIABLE - 未分類の絵画 -
Exploration of Unclassified Japanese Painting

概要:展覧会の詳細は後日掲載いたします


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SYOH YOSHIDA PROFILE
ARTIST, PINTER

吉田翔(よしだしょう)
1984年愛知県名古屋市生まれ。京都府在住。
現在、アーティストとして国内外での個展開催やグループ展参加や、持ち前のデザインセンスを活かし、様々なデザインプロジェクトへの参加など、クリエーターとして幅広く活動を行っています。

吉田翔は絹本に墨と胡粉という日本の伝統的な画材を用いて、道端に咲く花や光と戯れる夜の街、日常の何気ない風景などを描き続ける画家です。 その作品はマチエールを感じさせず、まるでコントラストの強いモノクロ写真と見間違うようです。 しかし、作品に近づいてみると、吸い込まれそうな漆黒が実は松煙墨、発光しているように眩しい白が白鷺胡粉によって描かれ、正に絵画だというこを確認出来ます。作品制作はあくまでシンプルでストイック。 展示空間の中で静かに呼吸しているように感じる作品たちは、「主張し過ぎていない、品のある絵。ただそこに佇んでいるような感じの絵が描きたい」、「一枚の絵を見るというよりは、俯瞰して空間の中にどうあるか」を考えながら制作する彼の言葉そのままと言えるでしょう。
近年では「精巧な写実、装飾性の重視、伝統の尊重」にも重きを置き、京表具の職人と協力して、日本の伝統的な表装スタイルを保ちつつも、モダンにアレンジした掛軸や屏風に作品を仕立て発表しています。

彼の絵画作品は1223現代絵画などの著名なコレクションにも収蔵されており、また国内を問わず、ソウル、香港、台湾、上海、ニューヨークやストックホルムなどのコレクターからも指示されています。

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CV


吉田翔 Syoh Yoshida:

1984 愛知県名古屋市生まれ

Education:
2008 大阪成蹊大学芸術学部美術工芸学科絵画表現領域日本画工房研究課程修了
2006 大阪成蹊大学芸術学部美術工芸学科絵画表現領域日本画工房卒業
2004 成安造形短期大学美術工芸学科美術コース日本画クラス卒業

Solo Exhibitions:
2017 CONTEMPORARY INK ART - 吉田翔水墨画展 , 六々堂 , 京都
2015 Water Ink - 水墨 - , 松坂屋名古屋店, 愛知
2011 White Lake - 白い湖 - , JR大阪三越伊勢丹, 大阪
2009 Insphere - つつみ込まれるように - , IMURA ART GALLERY, 京都
2008 Distant Promise - 遠い約束 - , 海港城, 香港
2008 Night Trace - 夜の跡 - , 高島屋新宿店, 東京
2007 Day full of rain - 雨の降る日に - , CASPER’S Gallery, 東京
2007 Day full of rain - 雨の降る日に - , IMURA ART GALLERY, 京都
2006 Dark Lake -黒い湖 - , CASPER’S Gallery, 東京
2006 Beautiful Thing -美しいこと- , spaceB, 京都

Selected Group Exhibitions:
2016 UZUMASA EDO SAKABA 太秦江戸酒場 -幕末・夏祭り-「伊藤若冲と華の間」(伊藤若冲生誕300年を記念し「伊藤若冲と華の間」と題した空間で、長樂窯・陶芸家・小川裕嗣氏、artless・アートディレクター・アーティスト・川上シュン氏、UNITED FLOWERS・フラワーアーティスト・田中孝幸氏、水墨画家・吉田翔とのコラボレーション展示) , 東映太秦映画村, 京都
2016 Minotti Living Attendant 2016, Minotti Japnan, 東京
2016 第21回総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展(特別招待作家), 国立新美術館, 東京
2016 新世代展 - 未来への挑戦 - 岩田壮介・水谷誠考・吉田翔・山髙徹 -, 松坂屋静岡店, 静岡
2016 頼山陽史跡資料館 特別展 - 水墨画の旗手たち -, 広島県立博物館分館 頼山陽史跡資料館, 広島
2016 現代水墨 2015(第20回総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展の名作選抜展示), 永井画廊, 東京
2015 温故知新の絵画展-現代に息づく琳派と大正ロマン, 松坂屋静岡店(静岡)
2015 京・焼・今・展 2015+琳派 / MODERN KYOTO CERAMIC 2015(長樂窯・樂焼・小川裕嗣氏、未生流笹岡・家元・笹岡隆甫氏、水墨画家・吉田翔のコラボレーション展示), 建仁寺塔頭・両足院, 京都
2015 第20回総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展(特別招待作家), 国立新美術館, 東京
2015 高島屋NIPPONものがたり 2015・竺仙展(吉田翔オリジナルゆかた展示), 高島屋・新宿店, 日本橋店, 横浜店, 大阪店, 京都店, 名古屋店・巡回
2015 +81 GALLERY Anniversary Exhibition, +81 GALLERY, ニューヨーク
2015 琳派400年記念 新鋭選抜展 -琳派の伝統から、RIMPAの創造へ-, 京都文化博物館, 京都
2014 TOKYO GRAPHIC PASSPORT 2014 IN NEW YORK, +81 GALLERY、IRIS & B.GERALD CANTOR / FILM CENTER NYU, ニューヨーク
2014 第19回総合水墨画展・特別展・現代水墨作家展(特別招待作家), 国立新美術館, 東京
2013 あいちトリエンナーレ・パートナーシップ事業, YAMATO DYNAMICS, 松坂屋名古屋店, 愛知
2013 ART FAIR TOKYO 2013, 東京国際フォーラム, 東京
2012 MEME|アートに見る「ミーム」書・版画・日本画に見る伝統、技術、現代性の探求, 渋谷ヒカリエ8階・8/02・CUBE 1,2,3, 東京
2012 第5回 東山魁夷記念日経日本画大賞展, 上野の森美術館, 東京
2011 FANATIC MONOCHROME™ - アートに見るモノクローム表現世界の現在, spaceB, 京都
2011 ISETAN JAPAN SENSES, 新宿伊勢丹, 東京
2010 BMW ART CAR, BMW ショールーム, 大阪
2009 ART FAIR TOKYO 2009, 東京国際フォーラム, 東京ビルTOKIAガレリア, 東京
2008 第11回 岡本太郎現代芸術大賞展, 岡本太郎美術館 , 神奈川
2008 第2回 大阪成蹊大学・ソウル中央大学 交流展(文部科学省大学高度化推進事業), Chung-Ang University, 韓国
2007 京都府美術工芸新鋭選抜展 2007 -新しい波-, 京都府文化博物館, 京都
2006 京都芸術センター夏休み企画 -くもならべ/Under the Cloud- , 京都芸術センター, 京都
2006 大阪成蹊大学・ソウル中央大学 交流展, TOPOHAUS GALLERY, 韓国
2005 大パノラマ絵画展/Eductive, 徳島県立近代美術館, 徳島
2005 Beyond the Image, GALLERY WKS, 大阪
2005 ART BEAT KYOTO 2005, 元・立誠小学/ART ZONE/新風館, 京都
2004 ART UNIV. 2004, Campus plaza kyoto, 京都
2004 CANZUME, GALLERY MARONIE, 京都
2004 ALTERNATIVE MOOD OF 友禅, 京都芸術センター, 京都
2004 B-port -余白の地 - , spaceB, 京都

Awards
2015 琳派400年記念 新鋭選抜展 -琳派の伝統から、RIMPAの創造へ-, 入選(推薦公募)
2012 第5回 東山魁夷記念日経日本画大賞, 入選(推薦公募)、推薦人:中谷至宏(当時・元離宮二条城学芸員/現・京都国際現代芸術祭 PARASOPHIA キュレーター)
2007 第11回 岡本太郎現代芸術賞, 入選(一般公募)
2006 京都府美術工芸新鋭選抜展 2007, 入選(推薦公募)
2005 大阪成蹊大学芸術学部綜合芸術センター学生企画公募 2005, 最優秀企画賞

Private/Public Collections:
1223現代絵画 - Contemporary Painting Collection, 東京

Lectures:
2015 ギャラリー・トーク, Water Ink - 水墨 -, 出品作品の制作プロセスについて, 松坂屋名古屋店, 愛知
2011 ギャラリー・トーク, FANATIC MONOCHROME™ - アートに見るモノクローム表現世界の現在, spaceB, 京都
2011 クリエイティブ・カンファレンス, Nit west Vol.5, テーマ:MONOCHROME, Hotel Anteroom Kyoto, 京都
2009 大阪成蹊大学芸術学部美術学科非常勤講師就任, 美術専門研究5, 大阪成蹊大学
2008 大阪成蹊大学芸術学部美術学科特別講義, 現在にいたる自身の活動と今後の展望について, 大阪成蹊大学
2008 ギャラリー・トーク, 出品作品の制作プロセスについて, Harbour City, 香港
2008 アーティスト・トーク, 出品作品「遠い約束」について, 岡本太郎美術館, 神奈川
2007 アーティスト・トーク, 出品作品「煙をくゆらせて」について, 京都府文化博物館, 京都
2006 アーティスト・トーク, 出品作品の制作プロセスについて, 京都芸術センター, 京都
2005 アーティスト・トーク, 出品作品の制作プロセスについて, 徳島県立近代美術館, 徳島

Media:
2015 Discover Japan(1 月号 Vol.51)/月刊誌/特集記事/建仁寺両足院・京都の新たな文化を発/沢田眉香子/ pp.158-161 /エイ出版社
2015 美しいキモノ/季刊誌/特集記事/この夏着たい、ゆかたセレクション 50, 世田谷線ゆかた散歩/ p.15 /ハースト婦人画報社
2015 琳派400年記念 新鋭選抜展 - 琳派の伝統から、RIMPA の創造へ -/展覧会カタログ/京都府文化博物館
2014 月刊水墨画」(7月号/通巻 303 号 ) /月刊誌/作家通信/ニューヨークでの作品展示と欧米での現代中国水墨画事情ー𠮷田翔/ p.91 / U-CAN, INC.
2014 月刊水墨画」(4月号/通巻 300 号 ) /月刊誌/水墨画の最前線/深い黒を醸し出す表現の探求ー吉田翔/佐藤美術館学芸部長ー立島恵/ p.62-63 / U-CAN, INC.
2013 アートコレクター(8月号 ) /月刊誌/展覧会ガイド/あいちトリエンナーレ2013開催連動企画 エリア特集 名古屋・アート この夏、 名古屋のアートが熱い!】/松坂屋アートセレクション/p.78/生活の友社
2012 HITSPAPERTM/ウェブマガジン/Art & Design 特集記事/アートに見る「ミーム」書・版画・日本画に見る伝統、技術、現代性の探求/HITSME INC.
2012 日本経済新聞/日刊新聞/朝刊文化面/第5回東山魁夷記念日経日本画大賞入選作品決まる/日本経済新聞社
2011 artscape/ウェブマガジン/展覧会レビュー/FANATIC MONOCHROME/酒井千穂/DAI NIPPON PRINTING Co., Ltd.
2011 朝日新聞 A+1/日刊新聞/展覧会ガイド/FANATIC MONOCHROME/朝日新聞社
2011 HITSPAPER™/ウェブマガジン/Art & Design 特集記事/FANATIC MONOCHROME/HITSPAPER INC.
2011 Web Designing/月刊誌/特集記事/Web Designers Workstyle/Keigo Mohri/Mainichi Communications Inc.
2011 OPENERS/ウェブマガジン/特集記事/ISETAN JAPAN SENSE/Nanayou Ltd.
2011 artscape/ウェブマガジン/特集記事/2011年、美術の展望/酒井千穂/DAI NIPPON PRINTING Co., Ltd.
2009 趣味の水墨画/月刊誌/特集記事/p.92/U-CAN Inc.
2009 KUNST Magazin Berlin/月刊誌/特集記事/Lost in Translation? - The Experience of a Western Art Collector in the Japanese Art Market./Steffi Weiss/pp.7-11/KUNST Magazin Berlin (ドイツ)
2009 LOHAS/月刊誌/特集記事/The Beauty of Contrasts/Ella Sun/pp.145-147/LOHAS/Modern Media (中国)
2008 Grateful Heart (No,13)/月刊誌/特集記事/Promise of Future - 未来的承攫/Jeremy Yuen/p.134/Grateful Heart-Wonderful Grace Magnzine (香港)
2008 needs (Vol.17)/フリーペーパー/展覧会ガイド/Sonia Cheung/Concierge Co.,Ltd. (香港)
2008 21世紀网/日刊新聞/特集記事/世界上最遥遠的距离/王尔山/21世紀网 (中国)
2008 HongKong Navi/ウェブマガジン/展覧会ガイド/塚崎由香/Hong Kong Navi Co.,Ltd. (香港)
2008 瑞美女性网/ウェブマガジン/特集記事/吉田翔呈現黑与白的真実世界/懿冰/瑞美 (中国)
2008 アートコレクター (通巻314号)/月刊誌/展覧会ガイド/p.90/生活の友社
2008 Live Arts/ウェブマガジン/BEAUTIFUL PAINTINGS、モノクロの神秘ー『吉田翔 ―夜の跡―』/LIVE ARTS LTD.
2008 第11回岡本太郎現代芸術大賞展/展覧会カタログ/p.15/岡本太郎美術館
2008 第2回大阪成蹊大学・ソウル中央大学 交流展/展覧会カタログ/p.5/ソウル中央大学 (韓国)
2007 読売新聞/日刊新聞/夕刊文化面/展覧会ガイド/読売新聞社
2007 シティーリビング (第364号)/フリーペーパー/Pick Up Art/京都リビング新聞社
2007 美術の窓 (8月号)/月刊誌/話題の展覧会/p.168/生活の友社
2007 京都府美術工芸新鋭選抜展 2007 -新しい波-/展覧会カタログ/p.10, pp44-45/京都府文化博物館
2007 The Outlook Magazin 新視線 54期/月刊誌/特集記事/鄭櫻綸/pp.116-117/Modern Media (香港)
2006 B# (Vol.3)/単行書/「Beautiful Thing -美しいこと-」/吉田翔/pp.74-79/spaceB by InterMedia Research Center (IRC)
2006 artscape/ウェブマガジン/くもならべ/原久子/DAI NIPPON PRINTING Co., Ltd.
2006 京都新聞/日刊新聞/皆で描きつくる喜び/大田垣實/京都新聞社
2006 WAVE (第九号)/フリーペーパー/なくてはならない黒/嘉納純子/WAVE
2006 Soup./月刊誌別冊/特別編集 ゆかた&夏きもの 着こなしBOOK 2006年度版/巻頭グラビア、モデル・宮崎あおい/p.2/Index Communications
2006 PEELER (Vol.23)/ウェブマガジン/一瞬の真実はみんなのもの。永遠の記憶は、わたしだけのもの。/草木マリ/PEELER
2006 大阪成蹊大学・ソウル中央大学 交流展/展覧会カタログ/ p.7 /TOPOHAUS GALLERY2006年 (韓国)
2006 B# (創刊号)/単行書/B-port - 余白の地 - /塩田京子・草木マリ/pp.128-135/spaceB by InterMedia Research Center (IRC)
2006 ART UNIV. 2004/展覧会カタログ/p.22/コンソーシアム京都
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MEDIA
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美しいキモノ
季刊誌/特集記事/この夏着たい、ゆかたセレクション50, 世田谷線ゆかた散歩
p.15
ハースト婦人画報社


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月刊水墨画
月刊誌・7月号・通巻303号/レポート記事:作家通信/ニューヨークでの作品展示と欧米での現代中国水墨画事情ー𠮷田翔
p.91
U-CAN Inc., Japan

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INTERVIEW WITH SYOH YOSHIDA

Gekkan Suibokuga (Monthly Ink Painting Magazin)
Feature articles: Front line of the Ink painting
Interviewer: Kei Tatejima (Sato International Cultural Scholarship Foundation, The Sato Museum of Art)
pp.62-63
U-CAN Inc., Japan


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INTERVIEW WITH SYOH YOSHIDA

LOHAS
Feature articles: The Beauty of Contrasts
Interviewer: Ella Sun (Modern Media)
pp.145-147
Modern Media, Chaina


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KUNST Magazin
0905
Feature articles: Lost in Translation? - The Experience of a Western Art Collector in the Japanese Art Market.
Interviewer: Steffi Weiss
pp.7-11
KUNST Magazin, Berlin, Germany


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INTERVIEW WITH SYOH YOSHIDA

Grateful Heart
Feature articles: Promise of Future
Interviewer: Jeremy Yuen
p.134
Grateful Heart, Wonderful Grace Magnzine, Hong Kong


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Soup.
月刊誌別冊/特別編集 ゆかた&夏きもの 着こなしBOOK 2006年度版
巻頭グラビア、モデル・宮崎あおい
p.2
Index Communications, Japan


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MEDIA
INTERVIEW WITH SYOH YOSHIDA

The Outlook Magazin
No,54
Feature articles: Life Experience - Go for Art.
Interviewer: England Cheng (Modern Media)
pp.116-117
Modern Media, Chaina


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CONTACT LIST

お問い合わせは、下記のメールアドレス、又は電話番号までお気軽にご連絡くださいませ。 お問い合わせの内容によっては、ご返答までにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承下さいますようお願い申し上げます。

SYOH YOSHIDA
E-mail: 吉田翔 Syoh Yoshida | Artist, Painter


絵画作品販売に関する主な代理店舗お問い合わせ先

実際に絵画作品をビューイングルームでご覧になりたいお客様、作品リスト・プラスリストをご要望のお客様は、下記の代理店舗まで直接お問い合わせをお願い申し上げます。専門の担当者が迅速に対応させていただきます。

株式会社大丸松坂屋百貨店
吉田翔・担当:松井浩(美術・画廊担当リーダー)
吉田翔・担当:鈴木光雄(美術・企画担当)

ご連絡先・松坂屋静岡店(吉田翔の作品を常備しております)
TEL:054-205-2213
FAX:054-205-2221

※全国の大丸松坂屋百貨店各店舗・美術画廊へのお問い合わせも承っております。

Website: http://www.daimaru-matsuzakaya.com





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RECRUITMENT

Recruiting Art Models|美術モデル募集(随時受付)

新作アート作品の資料用の人物モデル(着衣/ヌード)を募集します。
作品資料用のクロッキーデッサン、細密デッサン、写真撮影のモデルがメインの業務となり、 作画担当者の指示もとイメージに合った表情やポージングをしていただきます。


<応募方法>
以下①〜⑥の内容をメールに必ずお書き添えの上、下記メールアドレスまでお送りください。
※A4サイズのPDF1枚に応募内容をまとめて頂いても構いません。形式は自由です。

ご連絡先(氏名、年齢、居住地域のみ)
勤務可能な曜日、時間帯
写真1枚(着衣全身のみ1枚)
サイズ(身長のみ)
モデル可能範囲(ヌード可/ヌード不可)
備考(簡単な応募動機、その他特記事項)

<応募先/お問い合わせ先>
SYOH YOSHIDA
件名:「Recruiting Art Models|美術モデル募集」応募
宛先:吉田翔 Syoh Yoshida | Art Director, Artist

※先ずは本募集内容しっかり読んでからご応募ください。
※メールでのお問い合わせのみ受け付けております。
※必ず上記の件名、宛先にてお送りください。
※ヌード写真は送らないで下さい。
※マナーのわるいメールには一切返信致しておりません。

<給与>
・時給1,500円〜4,000円程度/+交通費別途手当
※時給は上記上限の限りではありませんので、経験、能力、業務(着衣/ヌード)内容を考慮し、相談の上決定させて頂きます。

<交通費>
・京都、大阪、兵庫にお住まいの方は全支給
※上記以外の地域の方は一部支給。応相談。

<勤務地>
・京都市、大阪市、神戸市内のスタジオ及びロケ地

<勤務時間>
・10:00~22:00の間で2~4時間程度
・20分ポーズ毎に10分休憩
※曜日時間帯応相談。ご都合にあわせてスケジューリング致します。
※モデル依頼期間は、作品の制作毎に短期集中です。

<応募対象>
・国籍、学歴、男女不問/年齢18歳〜30歳前後/日本国内在住の方
・アート、デザイン興味があり、クリエイティブな表現に理解のある方
・心身共に健康、時間厳守、真面目、積極的に取り組む事が出来る方
・携帯電話やメールなど、確実に連絡が取れる方
・美術モデル経験、未経験は問いません

<応募資格>
・体型のスマートな方

<歓迎するスキル>
・ファッションに興味があり、独自のスタイリングセンスを持った方優遇
・ヌードモデルが可能な方優遇

<モデル業務ワークフロー>
担当者との事前面談、打ち合せ(30分〜1時間程度)
※作品の完成イメージの共有/スケジューリング調整を行います。

当日、指定時刻にスタジオもしくはロケ地に現地集合

着替え/準備

ポージンング開始(立ちポーズ/座りポーズ/寝ポーズ)

20分ポーズ毎に10分休憩
※休憩前にはマスキングテープでポーズの目印をつけてください。
※目線やポージング位置等はメモ帳に記録し、覚えておいてください。
※タイマー、マスキングテープは配布します。
※ヌードの場合、休憩時に簡単な羽織、簡易スリッパが必要な場合はご持参下さい。
※休憩時のソフトドリンク、軽食はこちらで用意します。

ポージンング終了

着替え/片づけ

現地解散
※日払希望の場合は現地決済。要印鑑持参。

<注意事項>
※メールご応募後は、応募受理について7日営業日以内に返信致します。以後、ご面談などをお願いする場合のみ、こちらから「SYOH YOSHIDA|美術モデル依頼について」の件名にてこちらのメールアドレスからご連絡させていただきます。

※大変恐れ入りますが、募集に関するお電話でのお問合せはご遠慮いただきますようお願い致します。尚、応募書類のご返却は致しかねますので、予めご了承ください。

※お送り頂いた個人情報はモデル業務以外には一切使用致しません。応募秘密は厳守致します。応募書類は一定期間保管後、完全にデータを破棄致します。

※作品は国内外のアートギャラリー及びミュージアム、アートフェア、デザインイベント等で発表いたします。ご自身の全体像及び身体の一部の一般公開を望まれない方は、ご応募をご遠慮ください。

※モデル業務は作品の構想内容にもよりますが、基本形態として作画担当者1名×モデル1名、もしくはモデル2名程度で行ないます。1名でのモデル業務が不安な場合はご応募をご遠慮いただくか、または当日に付き添いの方のご同伴をお願い致します。ご同伴者様の交通費等の諸経費は自己負担とさせて頂きます。



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